備長炭
空気をマイナスイオンで充満させる
●備長炭で健康になれるか?
部屋を快適な癒し空間にしよう!そんなことに目覚めた動機はショッピングセンターで安売りしていた、備長炭を買ってからでした。
家に帰って、説明書を読みながら、水で洗い熱消毒して、今現在、最も電磁波を発生させているであろう、パソコンの傍においています。
備長炭を置く前は、長時間パソコンをしているとなんとなくだるくなったりしたこともあったのですが、置いてからは、備長炭の効果で癒されるのか、視覚的な気分の変化があったのかは、分かりませんが、以前ほど、疲れることもなくなったような気もします。
備長炭を部屋に置くことで現れる効能は、マイナスイオンの放出・調湿・脱臭効果といったものがあり、部屋を快適な環境にしてくれます。しかも、パソコンやテレビの電磁波なども、なんと吸収してくれるのです、健康的な部屋を作る上では欠かせません。
電磁波とは?
以前三種の神器といわれたテレビは、今や生活の必需品です、そういった電化製品からは、人体に有害な電磁波が流れ出ているため。時に健康を害してしまう可能性があるのです!
テレビ・パソコン・オーディオ等の傍に置くことで、人体に影響の少ない、癒し空間を作ることができます。
基本は喚起ですね
基本は喚起ですね
なんだかんだいっても、部屋の喚起がもっとも大事です、無料でできますし、窓を開けるだけなのでとても簡単です。
でも、それが結構メンドクサイ時や雨が降ったりしてできない時もあるので、喚起できない時の補助アイテムとして、空気清浄機や備長炭はおいておいたほうがもちろん理想的だと思います。
なんでもメンドクサがらないことが、快適空間を作る上では必要ですね。その分部屋には、人柄がでてしまうということでしょうか?
もっとも汚いパソコン周辺
私の部屋で、一番散らかっている箇所はパソコンの周辺です。なぜならパソコンをコタツの上においているので、部屋にいる時はほとんど、パソコンの前に座っていて、音楽を聴くときもテレビを見るときも、椅子を倒して横になったりしているので、その場所から動くことはありません。
また、精密機械ですので、掃除をする際にもっとも気を使う場所です。
パソコンは九十九電機 で販売していた、49800円の物を使用しています。見た目が黒で結構しぶいです。
しかし買ってから数日で新モデルが出て値段がさがるとは、まいりました、一体どこまで安くなるの?といった感じです。
個人的J2404レビュー
スペックは申し分ありません、ハードディスクの容量がすくないですが、ホームページの作成には充分です。メモリは128を256買い足したので、これも充分です、CPUファンの静音化がされたそうですが、前機種の音を知らないので比較のしようがありませんが、個人的には使っていた前のパソコンより、少しうるさくなったような気がします。フとブの中間ぐらいの音が、常に鳴っています。
カリカリした音は、ほとんどないので、その点は気になりません。
キーボードの配置は少し広いような気がしますので、手の小さい女性の方などは向いてないかもしれません。
サポートは、評判どうり、とてもすばらしく、とても繋がりやすく、チャットですべて教えてくれます、まだ電話はしてませんが、電話サポートももちろん可能です。
机かコタツか?
私の部屋では暖房が無いので、コタツを春夏秋冬といつでも出しています。春夏秋は、コタツ布団をはずしせば、通常の机として使えるので、とても重宝しています。 難点は、出っ張りですが、コタツで寝るとき意外はほとんど気になりません、ただ置いているパソコンのモニターが、キーボードに入力するごとにゆれるので、はやく、足がしっかりした、家具調コタツが欲しいところです。
空気清浄機は必要か?
部屋が匂う!私の部屋ではそういった時が?あります。
喚起を十分にしていないせいかたまに、この部屋で寝るの嫌だなーと思う時が、、
特に夜とか雨の日だと(そういう時に限って空気がよどみます)さすがに窓を開けるわけにはいかないので、空気清浄機が役に立ちます。
音楽を聴いているときなども、音が響くので、窓もあけにくかったりして、またタバコを吸っている時などは天井にモクモクと白い煙がただよいます、タバコのヤニは天井や壁に付着するとものすごく取り除きにくいので、特に、天井なんて、届かないし、実際に掃除するとなると、とても大変です。
実は、今使用している空気清浄機は知り合いに譲ってもらったの物で、そんなに高い品ではありません(失礼っ!)
それでも使った後は、空気はとてもすがすがしく、息がしやすいような気さえするのです。
使用時は冷たい風がでるので、冬なんかだと、ちょっと冷えます。
タバコは禁煙しました
テレワークでもたらされる生活
LOHAS(ロハス、ローハス)とはLifestyles Of Health And Sustainability (健康と持続可能性の(若しくはこれを重視する)ライフスタイル)の略。健康や環境問題に関心の高い人々のライフスタイルとされる。
1998年、アメリカ合衆国の社会学者ポール・レイと心理学者のシェリー・アンダーソンが、15年にもわたる調査により、カルチュアル・クリエイティブズ(en:Cultural Creatives)と呼ばれる環境や健康への意識が高い人々の存在を確認したことを元に、レイと起業家のジルカ・リサビ(後のGAIAM創立者 GAIAMとは「ガイア」と「アイ・アム」の合成造語との事)が協力して開発したマーケティングコンセプトが“LOHAS”である。アメリカでは毎年LOHAS市場を拡大するためのLOHAS会議が開催されている。2002年に大和田順子が日本人として初めてLOHAS会議に参加し、日本経済新聞などでLOHASを紹介した。
日本では、「健康と環境を志向するライフスタイル」と意訳され、スローライフやエコに続いて広まった。一般的には、健康や癒し・環境やエコに関連した商品やサービスを総称してロハスと呼び、ロハス的な事・物に興味を持つ人をロハスピープルと呼ぶ。
LOHASの5大マーケット
頭文字をとってSHAPEと呼ばれている
- Sustainable Economy (持続可能な経済)
グリーン都市計画、SRI、省エネ商品、代替エネルギー、フェアトレード等
- Healthy Lifestyle (健康的なライフスタイル)
- Alternative Healthcare (代替医療)
ホメオパシー、アーユルヴェーダ、自然治療、東洋医学、鍼治療、レイキ等
- Personal Development (自己開発)
メンタルトレーニング、スピリチュアル、ヨガ、ピラティス、瞑想法、自己啓発、アート、能力開発等
- Ecological Lifestyle(エコなライフスタイル)
リフォーム、環境配慮住宅、家庭用品、エコツーリズム等
外部リンク
- ロハスクラブ
- ローハスクラブ
- ロハスワールド
- ロハスSNS
- ロハススタイル
- ロハスのウソと真実(フェアトレード情報室)
- MYLOHAS.net
- LOHASなニュース
